【PR】生チョコ発祥の店シルスマリア 新作生チョコレート発表会

ホワイトチョコレートの甘さに、手摘み碾茶(てんちゃ)を丹念に石臼で挽き上げた薫り高く旨みが濃厚な御濃茶を贅沢にまぶした生地のなかには、ビターな抹茶を練りこみました。食べた後には御濃茶の余韻が楽しめる最高の逸品に仕上がりました。
こちらは1860年創業の辻利兵衛本店とのコラボ商品。外側と内側で2種類の抹茶を使用しており、とても風味豊かな生チョコです。まずはその色の濃さに驚きますが、味も期待を裏切らない濃厚さ。抹茶をチョコレートに入れる際、通常は水分で抹茶を溶かすところ、この宇治抹茶生チョコレートはまずチョコレートと一緒に抹茶も溶かしたということで、そこからもう他の抹茶チョコレートとは違いますね。シャンパンと合わせるのがオススメだそうです。
『KURI BERRY FARM』の紅ほっぺを贅沢にフリーズドライしました。パッケージもいちごを全面に使用した、見た目から楽しめる逸品です。
静岡産の紅ほっぺを通常よりも手間をかけ、さらにコクと香りが際立ついちごに育て上げた「KURI BERRY FARM」オリジナルブランド「幸せのリング、光るいちご」をふんだんに使用。光にあてると輝き、リングが浮かび上がることからこの名前が付いたとか。甘酸っぱいイチゴとホワイトチョコの甘さはテッパンの組み合わせですが、普通イチゴ入りのチョコは海外産のイチゴが多いそうです。この生チョコレートに使用されているイチゴは、ナチュラルな甘さが特徴の国産いちごの中でも前述したように手間暇かけた特別なブランドいちご。優しい甘さで、幾つでも食べられそうでした。ボジョレーヌーボーのような軽めの赤ワインや白ワイン、シャンパンと合わせるといいらしいです。